ロジストの路地街めぐり

路地にうごめく森羅万象に寄り添ってみたい。

離宮秋桜 (2014.9)

都心の高層ビルから下を覗くと、思いのほか、東京には緑が多いことに驚かされます。最近は、特に緑化が進んでいるようです。大規模な再開発地域には広めの緑地が確保されていますし、新しいビルには屋上庭園が設置されるようになりました。空から眺めたら、都心全体が緑に覆われてるなんて、それほど遠い将来ではないかもしれません。

この夏、デング熱騒ぎで、都心の公園緑地がたいへんなことになっています。散歩気分で行くにも、長袖長ズボンに防虫剤を準備して。暑いし、荷物も増えるし。あと一ヶ月くらいは、注意が必要でしょうか。

同じ緑地でも、海辺なら大丈夫だろうということで、浜離宮庭園に行ってきました。新橋から汐留の高層ビルを縫うように歩くと、大手門橋に着きます。このあたり、虎ノ門ヒルズから延びる環状2号線が工事中でした。この道、築地市場の横を通って隅田川を渡り、オリンピック会場を通って、湾岸道路まで延伸されます。

この日、ちょうど、キバナコスモスが盛りを迎えていました。ここの花畑は、昭和記念公園などと比べると小ぶりですから、壮大な景色は楽しめませんが、すぐ隣が汐留の高層ビル街なので、ビルを借景に面白い写真が撮れます。そのせいか、純粋に花を楽しむ人よりも、写真愛好家のほうが多かったようです。広さも日比谷公園くらいなので、それほど広いわけではありませんが、2周歩いたら、けっこう疲れました。散歩コースとしたら、ちょうどいいくらいです。

今回の浜離宮は、実に40年ぶりでした。歩きながら、遠い記憶をたどってみましたが、確かな記憶は残っていません。でも、かえって、すごく新鮮でした。古い記憶はどんどん忘れてしまっても、日々たくさんの新しい記憶を作っていけば、ボケてるひまはありません。

rojist





田舎と都会、どっちで生きようと構わない。心から愛でてくれる人がいれば




たくさんの窓の向こうに、たくさんのビジネスマンがいる。たまにはこっち向いて息抜きしたら




日傘のほうから声がする。「何時頃帰ろうかしら」「2時頃でいいんじゃない」「受付でバスの時間聞いてくればよかった」。まだ来たばかりなのに、帰りの話をしている




「うす紅色の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 」。百恵ちゃんの世界を見つけた




白ビルと青ビルが吐息を漏らしているように見える。空から見る日本には、何か良からんことが起こっているのかもしれない




黄色の魔術師ゴッホは、パレットでなく、直接キャンバスに絵具を出して混ぜたという。耳がなくなると困る人は、真似をしないほうがいいかも




画一的な社会で目立つのは難しい。出ればたたかれるし、出なければ埋もれてしまう




もらい続ける人生より、与え続ける人生のほうが、気は楽だ。でも、与える相手を選ぶのが難しい




一輪挿しに活けるのは白い花に限る。季節を問わず、場所を問わず、相手を問わず




都心には季節の移ろいを感じさせるものがたくさんある。今日はいくつ見つけられるかな




秋桜がなぜコスモス(宇宙)になったのかは知らない。知る必要もないだろう。コスモスとして愛されているのだからそれで十分




美味しい蜜を求めて、自由に渡り歩くハチ。羨ましくみえるが、悲しい性にもみえる




オレンジ色は体温を高めて血行が良くなり、黄色はストレスを解消してコミュニケーション力が高まる。男も女も色気はあるほうがいい




花びらを下から見るようになったのは、写真を撮るようになってから。透ける花びらが美しいことを知った。360度だけの視線では本質は見えない




秋桜畑を見終わったところなのに。早く言ってよ!




水上バスが人気。大型クルーザーじゃなくても、手軽に潮風を感じられるのがいい




埋め立てが進み、東京の海がだんだん遠くなる。しまいになくなってしまうかもしれない




船着場で繰り返されるロープ投げ。どうせなら、あの恐竜の頭みたいな形の係船柱にしてほしかった。おもてなしは、徹底しなければ効果がない




門は結界のひとつの姿なんだと思う。出るにしろ、入るにしろ、心が動くから




浜離宮でないと見られない景色。しばし虚景の中を漂う




住めば都と言うけれど、こんな絶景を楽しめるのはここだけだろう。感謝


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  1. 2014/09/22(月) 14:51:23|
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残暑「哲学」申し上げます (2014.9)

その公園は、妙正寺川をはさんで南北に広がっています。西武新宿線と都営大江戸線の最寄り駅から、いずれも徒歩10分くらいなので、それほど不便ではありません。車でなら新青梅街道を入ってすぐ。便利といえば便利なくらいです。

なのに、園内を歩いている人はまばらです。セミがうるさいほど鳴いているので、聴覚的には静寂というにはほど遠いですが、視覚的には静寂です。暑いですが、実に静寂です。

要するに、それほど人気のある公園ではないということ。もしかしたら、公園の名前が人を遠ざけているのかもしれません。「考える人」を養成するための修行道場として造られた公園ですから、さすがに、癒しを求めて来るには不向きなのでしょう。

この公園を造った人は、井上円了。東洋大学の創設者です。迷信を打破しようとして妖怪根絶をめざした妖怪博士として、その世界では有名人です。水木しげる以上かもしれません。「こっくりさん」現象を科学的に解明した人としても知られています。

ついでに、円了の受け売りですが、形のあるものも、ないものも、万物はみな妖怪だそうです。例えば、人魂や狐火は物理的妖怪、幽霊や憑霊は心理的妖怪ですが、最も怖いのが、利欲や怨念のために人間が作り上げた妖怪(人為的妖怪)です。人に及ぼす危害は、他の妖怪と比べれば甚大かつ陰湿です。

しかし、この公園は妖怪公園ではありません。妖怪公園なら、もっと人気があるかもしれませんが、あくまでも、「考える人」を養成するための修行道場として造られた公園なのです。

ここまで言えばわかるでしょう、この公園の名前。そう、哲学堂公園です。妙正寺川への崖線を利用した起伏に富んだ形状です。ちょっと目では、それほど特異な感じはしませんが、園内には様々な建築物や碑が配置され、哲学的な名称がつけられています。

入口右の門柱(哲学関)には、「これより境内に進むことにより、哲学的に宇宙の真理を味わい、かつ、人生の妙趣を楽しむ所であることを標示している」とありますから、のっけから、身が引き締まります。物質界の象徴である烏天狗と精神界の象徴である女の幽霊の像を奉った「哲理門」をくぐると、その先には、時間と空間を表現した「時空岡」という広場があります。広場の周囲には、六賢台(聖徳太子、菅原道真、壮士、朱子、竜樹、迦毘羅(かびら)の六賢人を奉る)、四聖堂(釈迦・孔子・カント・ソクラテスの4哲人を奉る)、宇宙館(講堂)、絶対城(図書館)があります。なんで小難しい名前をつけるんだろう。素直じゃない、この時点で少し反発の気持ちが生まれました。裏門の近くには、「常識門」「髑髏庵」「鬼神窟」があり、やり過ぎじゃない?の気持ちになります。東側の端には、理想橋という小橋があります。コンクリ製で二歩で渡れる味気ない橋なのに、「理想の彼岸に達する橋としてこの名がある」の能書きに思わず嘲笑。

広場から崖を降りると、「数理江」(本名、妙正寺川)に沿って「唯物園」「唯心庭」という哲学らしい場所がありますが、そこに至る道には、「往こうか唯物、返ろうか唯心、此処が思案の懐疑巷」という辻板があり、笑えます。その他、あちこちに、哲学的解説が書かれた案内板があります。なければ、通り過ぎてしまうほど変哲のない場所ばかりです。普通なら1時間足らずで一回りできますが、じっくりと案内板を見て、考える人になりきって歩けば3時間は楽しめます。

夏の間、ナマった心身を鍛えなおす場所としておススメです。あなたも哲学トリップをしてみませんか。

rojist





カント曰く「私は哲学することは教えられるけど、哲学は教えられない」。考え方は教えられるけど、やり方は教えられない、ということだろう。世の中、おしなべて、そういうもの。人間の器は、苦労しただけ大きくなる。今日、1つめの哲学




哲理門を通って、いよいよ哲学する人を体験する。寺社仏閣に入るより緊張するから愉快だ




哲理門の左に幽霊像。暗いし、網目が小さくて。せめて明るく笑ってよ(もっと怖いか)




哲理門の右に烏天狗。天狗は物質界、幽霊は精神界にある不可思議の象徴を表しているという




哲理門を通ると、時空岡という大空間に入る。この広さに、虚をつかれて、かえって、どぎまぎしてしまう。広いことは実は居心地の悪いことなんだ。今日、2つめの哲学




聖徳太子・菅原道真・壮士・朱子・竜樹・迦毘羅の六賢人を奉る台。「賢人は歴史や書物から学び、愚人は経験から学ぶ」。二日酔い、結婚、肥満・・・、経験で学ぶほうが人間らしい




道教・儒教・仏教を奉る三学亭。三道はいずれも中国の長久の歴史に育まれてきた。しかし、今の中国はこれらすべてを捨てて、拝金の神のみを奉るようになった




「現実の三角形は破壊できるが、イデア界の三角形は存在し続ける」とプラトンは言う。でも、私は見たもの、触ったものしか信じない。今日、3つめの哲学




幽霊梅。いると思えばいる、いないと思えばいない、それが幽霊。神も仏も同じ。信じるも信じないもあなた次第




「宇宙館」の壁にセコムのシール発見。哲学をもってしても、泥棒は防げない?今日、4つめの哲学




経済は理の内にあるが、相場は理の外にある。今年、政府は、年金資金を理の外に放り出した。誰も責任を取ることはない




「理想の彼岸に達する橋」だという。どうみても、安普請のコンクリ橋。世の中、現実から乖離している文字が多すぎる。これ今日、5つめの哲学




絶対城(図書館)の脇に子供の像。かわいい?怖い?。子供はかわいくて、怖いという両面性をもつ。表裏一体とはよく言ったもの。物事の一面だけ見てはいけない。今日、6つめの哲学




脱皮する木があるという。人間は何度でも脱皮できるのに、私は今まで何回脱皮できただろうか。これから頑張ることにしよう




苔景の 中に我在り 哲学堂 (rojist)




働きづめに見える蟻も、よく働くのは2割、働かないのも2割いる。働かない2割を取り除いても、新たに働かない2割ができる。働かない2割を叱咤して仕事をさせるよりも、仕事以外の任務を与えるのもリーダーの仕事かもしれない




釈迦・孔子・カント・ソクラテスを奉る四聖堂。釈迦は宗教家でなく哲学者であることに同意。その心は、「色即是空、空即是色」。すべては空から生まれることを再認識。今日、7つめの哲学




室内にいて熱中症になるペットが多いらしい。それにしても、これだけ無防備になれるのは羨ましい




「世間の多元的見解と、哲学の一元的見解の境界」らしい。なんのこと?




経験坂。「階段は経験を表す」という。長い階段、険しい階段はもちろん、階段そのものを避けて通りたいのが人情。降りるだけなら堕落あるのみ。これからは心して階段を上ろう。今日、8つめの哲学




経験坂の途中にある感覚らん。「経験のためには、耳目の感覚によらねばならない」とある。五感六感をフルに活用するほうが、豊かな経験ができると理解した。今日、9つめの哲学




三祖苑。中国と印度とギリシャの人らしい。三祖、四聖、六賢。数合わせのために、洩れて埋もれてしまった人も多い。選ぶ人によっても顔ぶれが違うからまぎらわしい。でも自分で選ぶ力はない




神秘洞。「進化の根元は神秘」らしい。神秘の根元は?言葉遊びはきりがない




座禅のとき叩く棒は、文殊菩薩の手の代わりだという。だから体罰にはならない?




狸燈。「人間の心情には狸に類する霊性を発することがある」という。狸の霊性のせいで、腹がでてきたのかな




独断峡。歴史は独断と懐疑を繰り返してきたが、物事は独断が過ぎても、懐疑が過ぎても進まないことが多い。でも、うまくいかないからこそ、改革改善が生まれる。今日、10こめの哲学




理性(島)に達する道程には、概念(橋)が存する」。橋を渡ってみたけれど、まったく理性が働いた感じがしない




鬼燈。人の心には鬼も仏も棲む。怠、恨、妬、驕、淫、憎・・。笑顔でいればみんな消えてしまうかもよ




主観亭で、心界の風光を観察したら、多重露光、多層世界、多重人格、わけがわからない。やっぱり単純がいい




最近は、梅雨が明ける前から赤とんぼが飛ぶ。生物みんな季節感が狂っている。誰のせいだ




外見が派手なわりに、池の端に隠れてそっと咲いていた。派手は表にでて、地味は奥に引っ込むというのが相場なのに。この景色に少し意識が混乱する。この公園にいると、考えすぎてしまう




唯心庭から論理域への道。近道をしたいなら急坂の直覚径、落ち着いて登るなら緩坂の認識路を行けばいい。わかります?




哲学堂の崖下を流れる妙正寺川も、哲学界では「数里江」と呼ばれる。難しい名前になっても、ゲリラ豪雨にはからきし弱い




「行けば唯物、戻れば唯心、ここが思案の懐疑巷」。見えないより見えるが重要と考える唯物者もいれば、見えるより見えないが重要と考える唯心者もいる。そうだろうか、実際は、見えるも見えないも重要だと思う。今日、11こめの哲学




もし宗教の祖たちが円卓会議をしたら・・・。どんな話になるか面白い。その前に話が噛み合えばの話だが




ガンジーは言う「自分の持ち物を減らしていくにつれて、幸せと自由が増えてくる」。年寄りの欲張りほど醜いものはない



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  1. 2014/09/12(金) 09:05:35|
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ひまわり畑の真ん中で「平和」を叫ぶ (2014.9)

夏休みも終え、各地で行われていた夏の風物詩、夏祭りや花火大会もほぼ一段落しました。ところがどっこい、夏の風物詩が、まだありました。ひまわりです。都心から約25キロ、清瀬市にある広大な農地で、10万本のひまわりがいま盛りを迎えています。あたり一面を黄色に染めるひまわりは圧巻です。地元の「農ある風景を守る会」の方々のご苦労のおかげです。「夢ある風景」を十分に堪能させていただきました。

ひまわりは「日廻り」と言われるくらいですから、日の出から日没まで、太陽の動きに合わせて向きを変えると言われていますが、それは生長段階にあるときだけで、開花して生長が止まると、太陽を追いかけなくなるそうです。実際のところ、ひまわりも、中年になると柔軟性が衰え、首が回らなくなって、太陽を追いかけ“られなくなる”ということです。無粋な言い方ですみません。私も肩こりで首が回りません。成長の止まったひまわりと同じです。

では、成長が止まった大輪のひまわりは、どの花も自分勝手に、あっち向いてホイしていると思いきや、ほぼ例外なく、一方向を向いていました。不思議なものです。みんな、同じ方向を向いたまま固まってしまったようです。少なくとも、畑にいた2時間くらい、注意して見ていましたが、向きを変えたそぶりはありません。もう少しはみだし者がいてもいいと思います。

360度、ひまわりに囲まれていると、知らないうちに、頭の中も、ひまわりだらけになります。いろいろな疑問も生まれてきます。たとえば、夕方には西を向いていたのが、朝になると東を向いているといいます。夜明けとともに、全員が回れ右するのでしょうか。十万本ものひまわりです。誰かの号令もなしに、そんなことができるのでしょうか。一斉に回れ右するのなら、その瞬間を見てみたいものです。もうひとつ、夏至のように太陽が真上近くにくるとき、ひまわりは真上を向くのでしょうか。見たことがありませんが。まだあります。日本のある北半球では東から南そして西に向きを変えますが、南半球ではどうなのでしょう。東から北そして西でしょうか。また、曇りや雨の日も、太陽の動きがわかるのでしょうか。1日や2日なら記憶にあるでしょうが、一週間も太陽が見えないときは、「あれ、どっちだったっけ?」なんてことにならないのでしょうか。

ひまわりといえば、ソフィア・ローレン主役の映画「ひまわり」が有名です。戦争に人生を翻弄された男女。ひまわり畑のシーンに流れる、ヘンリー・マンシーニ作曲の愛のテーマは特に印象的です。ひまわり畑の真ん中で、平和を叫んできました。心の中ですが。

いい夏の思い出になりました。

rojist





ひまわり~~~!ほかに陳腐な形容はいらない




畑の中、人の波が見え隠れする。でも小さい人は隠れっぱなし




巨大なひまわり畑を維持管理するのは、骨の折れる仕事。頭が下がる




小さな花は自分で選んで、切花にして買える。こどもにとっては、とてもわくわくする瞬間




「わたしもやりた~い」




裏側の茎が動いて、花は太陽に向く。自分の思い通りにいかないことは多い。社会でも家庭でも。無理に抗わないことも知恵と思う




「あんたが一番きれいだよ。だから吸わせて」




「なんで、そんなとこから撮ってんの?いくらでも見せてあげるから、堂々と出てらっしゃい」




「雲さん、ちょっとどいとくれ。お日さまがどこにいるかわからなくなっちゃうから」




老いさらばえた姿を堂々と見せられる生き方をしたい




後姿は無防備だからこそ、セクシーでもある。後姿をいつも見られていると思うくらいがちょうどいい




ひまわりからクリへ。季節のバトンリレーは、はてしなく続く




「両側からこちょこちょやられたら、くすぐったいよ」




厚化粧していないのに、肌つやはいいし、舌もきれい。人間もこうありたい




ひまわりは、みんなお行儀がいい。でもみんなが同じ方向を向くことに危うさを感じる




ひまわりには、カラフルな家がよく似合う。空気の彩度が上がったような気がする




ゴッホのひまわりと比べると、真ん中の茶色の花(筒状花)が大きい。かぶりものの行列に見えてきた




曇り空でもかまわない。ひまわりの2つ3つあれば、それだけで




よかったね、お土産もらえて。車と花、どっちが好きな大人になるのかな




最後に、おまけのひまわり

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  1. 2014/09/03(水) 08:57:41|
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東京生まれ東京育ちなのに、知らない東京ばかり。ヒマだし、カメラ買ったし、ボチボチぶらぶら散歩してみようかな。気が向いたときに。

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