ロジストの路地街めぐり

路地にうごめく森羅万象に寄り添ってみたい。

雪のち光・・・そして願懸け (2014.2)

都会生まれのせいか、雪に対するワクワク感は強いほうです。子供の頃は、都心でもずいぶん降りました。雪ダルマやかまくらを作ったり、竹スキーで道路を滑ったり、屋根まで届く滑り台を作ったり、池の氷に穴を開けて魚釣りをしたり、むしろ雪が待ち遠しいくらいでした。

でも、もうこの歳になると、雪が降っても、子供の頃の、あの感激は蘇ってきません。感激が少なくなるのは、ボケる前兆ですが、こればかりは、なんともしようがありません。先日の2週続けての大雪も、「ああ、仕事が増えた」、くらいの気持ちです。エアコンの室外機が雪で埋まると、壊れてしまうので、なにはともあれ、雪かきをしなければ。でも、ひとつ終わっても、次が終わる前に、また真っ白になっています。その間に通路を作ったり、雪で埋まった庭木を助け出したり。腰は痛いし、手に水ぶくれはできるしで、疲れました。

近所で雪かきしている人を見ていると、性格がでるみたいです。几帳面に雪かきする人、アバウトにちらかす人、門の前50センチだけしかやらない人、いろいろです。それにしても、雪かきって、どこまでやるのがいいのでしょう。特に、雪かきにでてこない家の前です。どこか体調が悪いのかもしれないし、雪かきしてくださいなんて、声をかけられません。勝手にやればイヤミだし、やらなければ了見が狭そうだし。難しいものです。

雪が降るたびに、たくさんの写真がブログにアップされますが、同じような写真を載せてもねえ・・・、ということで、今までは一度も撮ったことがありませんでした。レンズフードも持っていないので、カメラが壊れたら困ります。でも、これも練習と思い直して、雪が止んでから、散歩ついでに撮ってきました。雪風景の撮り方なんてわかりませんから、設定など考えず、いつものように直感撮りです。

昨日、ソチ・オリンピックが終わりました。最後に真央ちゃんに笑顔が戻ったので、ハッピーエンドです。マスコミの前のめりの、お涙頂戴的な報道姿勢にはついていけませんが、選手ひとりひとりの生き様や精神力の強さを知ると、もはや、メダルなんてどうでもよくなります。ただただ、今できることを、やり尽くしてほしいと願っています。

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そういえば、もうすぐひな祭り。正月、節分、バレンタインが終わったばかりなのに。忙しくないのに、なぜか気ぜわしい




乳白色に凍る善福寺池。風が氷上を渡って、足元からのぼってきた。冷え冷えするけど、すがすがしい




自然が四分割された。カモたちが葦の陰で縮こまっている。もうちょっとのがまんだよ




突然の通路規制で、しかたなく一列になってジョギング?するカモたち




風で流された波が氷に遮られて行き場を失ったまま凍っている。オホーツクの壮大な景色に見えない?




オリンピックの魔物に足元をからめとられて失敗する人がたくさんいる。その中でメダルを獲った人の努力に拍手を送りたい




空の青さが氷上に射してきた。この光景、「静謐」といえばいいのだろうか。大都会の公園で見れるなら、遠くへ行くこともない




氷の原っぱの向こうで遊ぶカモたち。ほら、エサをあげるから、氷の上を滑ってこいよ




昼間とは思えない光景。氷に反射した日光だろうか、向こう岸で何かがピカピカ光っていた




木は見えないところでしっかりと根を張っている。人間だって見えないところで努力していないと、大きく育たない




雪かきにも性格がでる。かいた雪で土手まで作る人もいれば、うわべだけかいて、ぐちゃぐちゃのままやめる人もいる




井草の八幡様の参道は、いつもの砂利道より、ずっと歩きにくい。遠い社殿まで無心になって歩を進めると気持ちがいい




スタスタ先を歩いた奥さんが、一歩ずつ慎重に歩いてきたご主人を、ずっと待っていた。実にほほえましい




神社参りを日課にする人は、大雪も大雨も関係ないみたい




三世代の家族が八幡様に。初宮だろうか。せっかくの命、健やかに育ってほしい




日本でも外国でも、回廊や柱廊に出会うとなぜかウキウキする。理由はいらない。風を感じたまえ




春になったり、冬になったり、生きていくのもたいへんだ。だから、おみくじをひいた。凶だった

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  1. 2014/02/24(月) 12:47:06|
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代官山、冬の一日 (2014.2)

大人気の代官山。おしゃれな街、住みたい街としていつも上位にランクされる街。大使館も点在し、異国情緒が漂う街。でも、遠い昔、お隣の上目黒に住んでいた頃、代官山はそれほど魅力的な街ではありませんでした。

もっとも、その頃の代官山駅は、高い崖の谷間にあって、確か、一番後ろの車両はトンネルの中で、ドアは開かず、駅は暗くて湿っぽくて。同潤会アパートが目立つくらいで、駅前にはお店が少なくて、寂れた街でした。これが渋谷からひとつめの駅なのです。同じ渋谷からひとつめの駅、逆さくらげの街と揶揄された神泉と比べても、劣るとも勝らない街でした。

それが後々再開発されて、明るく欧風でおしゃれな街に変貌したといわれても、記憶の底にある代官山とのギャップが大きすぎて・・・。少し前に、自転車で小川軒の名物、レーズン・ウィッチを買いにいった時に、さらっと一回りしてびっくり。こんなに変われるものでしょうか。そこで、今回は歩いてじっくりと観察しようと思ったわけです。

一番感動したのが蔦屋書店です。ここは、あまたある蔦谷書店ではありませんでした。書店であって、書店でない、それは何だと尋ねたら、なんて、南京玉すだれ調になってしまいますが、文化を発信する店、ライフスタイルを提案する店、う~~ん、ちょっと足りない。店でもない、ひとことで言えば、新しいレジャーランド、でしょうか。それでもわかりにくいですね。とにかく行ってみればわかります。

ここにいて、一日中楽しく過ごせたら、その人は人生をエンジョイできているといえるでしょう。ひとつのバロメーターになるかもしれません。カテゴリーごと部屋のように区切られていたり、蛍光灯を使わず暖かい照明になっていたり、お茶しながら本を読めたり、まるで家にいるような、居心地のいい空間を意識して作られています。

駅のすぐ南には、西渋谷台地の崖線があります。下の目黒川まで、高いところで20mもあります。その台地の端から崖線にかけて、朝倉家の巨大な敷地が拡がっていました。それがいま、大正期の主屋と庭の一部を残して、ヒルサイドテラスに変貌しています。ふたつめの感動は、この朝倉家の深慮遠謀です。普通の地主であれば、大手ディベロッパーに売却して、高層のオフィスやマンションが林立することになるでしょうが、将来の代官山の街を思い描き、30年もかけて、高さ制限や緑化保全を確保した建物群を造ってきました。その忍耐と志の熱さに拍手を送りたいと思います。

それに触発された地域住民が参加して「代官山ルール」を作り、街づくりに活かしているといいます。この代官山スタイルは代官山に限らず、どの街でも採用してほしいし、採用すべきだと思います。

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おしゃれな街にはわんこが似合う。車や電車で連れてきて散歩させてる人もいるけど、わんこが楽しければいいんじゃない




子連れママたちも多い街。おしゃれなストローラー(日本語のベビーカーが似合わないので)もたくさん。でもハイヒールは危ないよ




おしゃれな結婚式場に、女はその気になるけど、結婚願望の低い男はその気にならない。そろそろ別の戦略が必要だろう




おしゃれな自転車が多い街でもある。でも外見に騙されないように。乗り物は外見より性能だよ(変な意味じゃなくて)




マネキンは目立つほうがいいけど、へんに目立ちすぎてもよくない。サラリーマンにも言えることかもしれない




仏料理修行の老舗、コルドン・ブルー。外食では人気のフランス料理も、家庭食としてはいまひとつ。難しいのもあるけど、実はそれほど好きじゃないのかも




代官山で一番感動したのがTSUTAYA。ここなら一日中楽しく過ごせそう。区民センターや図書館も、これくらい工夫してほしいものだ




16あった同潤会アパートで最大の変身は、表参道ヒルズとここ、代官山アドレス。それだけ立地がよかったんだろう




一通り見て歩いただけの印象だが、代官山ファッションはふところが深い。ビジネスもカジュアルもファミリーもカップルもシニアも、誰もが自由だった




いま古民家が新しい。いま古民家がおしゃれ。いま古民家がビジネスになる。いま古民家が街を引き締めている




自転車の規制が厳しくなったが、それより自転車が安全に走れるゾーンを作るのが先じゃないの




代官山の大使館には、警備員が立っていないから、街の雰囲気を壊さない。平和の国はそれでいい。厳重警備の大使館は考え直ししたらどうだ




一戸建てレストランが多いのも代官山の特徴。この雰囲気に、いくら余計に出せるかを考えてしまった。庶民だから仕方ない




冬は枯れ木が好き。アカギレたように、かさかさした枝が、まともに風を受けて、ミシミシもがいている。がんばれよ




旧山手通は歩いていて気持ちがいい。通り沿いのお店がみんなゆったりしている。ドンキの戦略の反対を行っている




ランチの時間。バーで席が空くのを待つ。そういえば何時頃からウイスキーを飲まなくなったんだろう




ナポリピッツァ世界一の味。撮る前に思わず食べてしまった。食べちらかして見苦しい。ご容赦を




ガツガツせず優雅に食べるのが「ブッフェ」。それが、「バイキング」や「食べ放題」と言い換えたとたんに、大食いするのはなぜだろう




旧朝倉家住宅の鬼瓦。一般家屋ではほとんど見なくなった。怖い鬼がいなくなったのかな




小さい頃、霜柱を踏みつけて遊んでいた。霜柱の構造や成り立ちにまったく興味がなかった。だって文系だもの




目に映ったもの=真実ではない。事実だとも思わない。正しい見方ができなければ、それは偏見、邪見に過ぎないから




万物には結界がある。人それぞれにも結界がある。ずけずけと入り込めば結界が乱れ、関係がぎくしゃくする。礼をもって、お付き合いをしなければ




感情が先走って、世の中に迷惑をかける年寄りが多い。長い間、雨風に鍛えてきた縁側の忍耐と寛容さを見習ったらどうだ




大きな窓は明るいけど、断熱にはマイナス。先日の大雪の日には、暖房が効かなくて、家の中でコートを羽織っていた。そろそろ断熱窓に変えようか




目は暗いところでも慣れれば見えるのに、カメラは暗さに慣れることがない。いつか目と同じ能力のカメラとレンズができたらいいな




アールヌーボーよりアールデコが好み。そういえば、代官山にはアールデコ調の建物が多かったので心地よかったのかもしれない




抗がん、抗酸化、殺菌、脂肪燃焼効果など、緑茶の効能が証明されている。毎日緑茶をたくさん飲むのもいいが、節制こ勝るものはない




年輪には生き様が見える。自分の半生の生き様もグラフに表すとどうなるだろうか




こんなガスマスクをしなければ歩けない街が日本中に増えたらどうする?今のうちによく考えてみよう




モダンコンシャスなヒルサイドテラスの真ん中の、小高い丘に猿楽塚の祠。街の雰囲気に合わないが、こういうものを残す心意気にカンパ~イ




代官山駅の手前、東横線の地上レールがもうすぐ撤去される。レールがあっても邪魔にならない。残したらいいのに




東横線の高架が少しずつ壊されていく。別に急がないから、ゆっくりゆっくりやっていいよ

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  1. 2014/02/14(金) 10:51:58|
  2. 渋谷区
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文字はかたる@歌舞伎町 2014冬

歌舞伎町には1丁目と2丁目しかありません。1丁目はアダルトショップもたくさんあるけれど、一般向けのお店が多いので、普通の繁華街とあまり変わりません。以前はかなり強引な客引きが路上に群れていましたが、規制が強化され、現在ではあからさまな客引きは少なくなりました。代わりに、「無料案内所」ができて、この中で客引きが繰り返されています。歌舞伎町はタダでは転ばないのです。あちこちに監視カメラも設置されています。監視カメラに反感を持つ人もいますが、ここ歌舞伎町に限っては、防犯に一役かっていることは明らかです。

同じ1丁目でも、新宿区役所の東側になると雰囲気が変わります。花園神社との間に、「ゴールデン街」があります。戦後、赤線という売春街があって、昭和33年に廃止されましたが、ここゴールデン街には、もぐりで営業していた、いわゆる青線がありました。現在では、3坪ちょっとしかないお店が上下に2店、それが路地を境に5列、300店弱。街というほどのスペースはありませんが、こと存在感の大きさでは、そこいらの街では太刀打ちできません。一見恐ろしくて、しり込みしてしまいそうですが、ひとつひとつのお店をよく観察すると、思わず笑ってしまうほど面白かったり、こだわりの強さに感心したり、アットホームな雰囲気だったり。都会の生活に疲れている人、自分を変えたいと思っている人、日々の生活に飽きてしまった人、こういう人たちは、ぜひドアを開けてみてください。その日から、新しい人生が開けるかもしれません。

2丁目に入ると、雰囲気ががらっと変わります。薄暗く、人通りが少なくなり、周りはラブホテルと大人の遊技場、大人の休息場ばかりです。昼間歩いても、緊張します。カップル歩きが普通なので、ひとり歩きだと、性格異常者みたいな視線を感じることがあります。最近こそ、その先のコリアンタウンで遊んだ若者が、歌舞伎町を通って新宿まで流れてくることもあって、少しマイルドになってきたでしょうか。それに旧コマ劇場も高層ビルに生まれ変わるので、景色や風紀もずいぶん変わってくるでしょう。それでも、今のところ、2丁目の住人の中心は、ホストとキャバ嬢とオナベとやーさんと外国人マフィア。彼らが共存共栄している特別な街です。

今回は「文字」にこだわってみました。というのは、先日見に行った恵比寿の写真美術館で、「看板写真」の文字のメッセージパワーに新鮮味を感じたからです。昔を引きずっている文字もあれば、生まれたばかりの文字もあります。軽い文字もあれば、ずし~んと心に響く重い文字もあります。冷たい文字もあれば、熱い文字もあります。文字には世の中を変える力があります。文字には人の人生を変えるきっかけになる力があります。その時代にはその時代にふさわしい文字があります。その街には、その街にふさわしい文字があります。

だから、今後も、その街にふさわしい文字を探しに行ってみたいと思いました。

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ポイントカードを活用するほど、こういう場所に頻繁に通う財力と精力と度胸がすごい




歌舞伎町で2万人以上の苦難を笑顔に変えた玄さん。たくさんの人が中にいた。苦難を乗り越えた人の笑顔は素敵だ





歌舞伎町で商売する人には、危険が隣り合わせ。ヤワな人は客にもなれない




こういう所で一晩過ごす女性って・・・・ムリ




日本人がセリエAで活躍できるようになった。語学やフィジカルの強さも必要だが、一番はメンタルの強さ。それがすごい




入ろうか、やめようか、行ったり来たりの人がいた。歌舞伎町で迷ったらいけませんよ




JRの「そうだ京都、行こう」のキャッチフレーズ、歌舞伎町風には「そうだ、ホテルに行こう」。みんなで行けば恥ずかしくない




「小さな築地」はウケる。周りはキャバクラとラブホテルばかり。忙しそうなのに客がいない。誰が買いに来るのか、聞けばよかった




ラブホテルではなんだってレンタルできる。コスプレ衣装はもちろん、お相手だって




ホストの世界は常在戦場。実力があれば移籍金も跳ね上がる。マー君には及ばなくてもサラリーマンには負けないってさ




繁盛している花屋の壁に、ホストやキャバ嬢の誕生日やイベントの掲示板がたくさん。なぜか圧倒的にホストなのがおかしい




バルーンといっても、風船じゃなくて、スカートが風船のようにふわっとしているドレス。結婚式やパーティで人気らしい




男も女も、強くなければ生きていけない街、同時に人情に厚くなければ生きていけないだろう。どんな世界も同じかもしれない




人気の「1000円宝箱」。年中買える福袋ってか。場所がよければ、機械を置かせてあげるだけで、月平均で10万円以上の収入になるらしい




さあ、いよいよゴールデン街の巣窟に侵入。らしくなく、オシャレな感じでお出迎え




「ミルクバー」にしびれた。できればカタカナにしてほしかった。ミルクホールという大衆食堂が昔からあって、去年下町のどこかで見た




間口2~3mで、1階と2階に店がある。そんな路地が何列も続く。それがゴールデン街




来世があると信じるから心中する。それぞれに死生観はあってもいいが、教育で押し付けるのはやめてほしい




「東京難民」「女房を質に入れても」。言葉は昔と同じでも、昔と違う物語がありそうだ




辞書作りは辛い。毎日街を歩いて新しい言葉を探して、新語の掲載を検討するが、日々新語が生まれるから追いつかない




これも新語?いちげんさんを寄せ付けない雰囲気がある




こういう店なら、敷居は低そうだけど、病気になりそう




人は扉の向こうの世界を想像し、出会える人を予想する。扉の役割は思ったより大きいかも。家の扉も心して選びたい




基本、年中無休。安い家賃だから、仲間うちで飲めればいい。バーというより、生活のバー、に近いかもしれない




東京の街を歩いて感じるのは、汚い場所ほどキレイな地名が多い




デジタルサイネージの宣伝効果が注目されているが、アナログな媒体のほうが脳に優しいと思う。歳のせいだろうか




毎朝「新しい私が生まれた」つもりでいるのに、寝るときは、いつもと変わらない自分に気づく。それもアリかな




日本人は飽きっぽいからこそ、毎月11日に決めて、被災地に心を寄せよう




歌舞伎町の真ん中にある弁財天。江戸時代、周囲は大きな池だった。今残っているだけでも奇跡に近い




最近人気急降下と聞いている「岩盤浴」。真昼間、ちょっと見ているだけで3人も女性客が入った。湯冷めを心配しちゃう




「適度」ってどれくらい?「適当に」「程々に」「過不足なく」「いい頃合で」「それなりに」。要は自己責任?




18~70歳までOK、1日2~3時間勤務。ネットで調べたけど怪しい匂いがプンプン。情報分析能力が問われる例




「店の中はダメだよ」ということで入口だけパチリ。客引きができなくなって、この種の店が急増。この街には抜け道がどこにでもある




歌舞伎町のあちこちにネコちゃん。カモには怖いけど、ネコには優しい人が多いから
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  1. 2014/02/05(水) 11:06:26|
  2. 新宿区
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Author:rojist
東京生まれ東京育ちなのに、知らない東京ばかり。ヒマだし、カメラ買ったし、ボチボチぶらぶら散歩してみようかな。気が向いたときに。

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