ロジストの路地街めぐり

路地にうごめく森羅万象に寄り添ってみたい。

本門寺で1/f ゆらぎを体験する (2013.7)

今回は池上本門寺です。ダントツで都内最大の寺院ですが、今まで足を運ぶことはありませんでした。節分の豆まきや力道山のお墓があることで、それなりに有名ですが、それといって、魅力を感じなかったからです。

その本門寺で、500個もの風鈴が、壮大なハーモニーを奏でるということで、暑中涼を求めてきました。風鈴を撮るだけと、軽い気持ちで出かけましたが、とにかく広大な敷地ですから、写真を撮りながらですが、気づいたら3時間もたっていました。

風鈴の音は、大きくなったり小さくなったり、強くなったり弱くなったり。連続的でありながら、不規則に揺れます。その揺れを「1/f ゆらぎ」といいます。小川のせせらぎや小鳥のさえずりなどと似ています。これまでの研究成果によると、このゆらぎは、α波を誘発し、安らぎへと導いてくれます。また、思考を活性化させるホルモンの分泌をさかんにする働きもあるので、風鈴の音を聴けば、やる気もでてくるとのことです。

実際に、リーンリーンという、透き通った高い音色の中に、しばらくたたずんでいましたが、心の中のもろもろが、すべて流れ出てしまったような、おおげさかもしれませんが、空(くう)を体感しているような感覚になりました。

外国人が風鈴や鈴虫の音を耳にしても雑音にしか聞こえないという話がありますが、それは都市伝説ではないでしょうか。聞こえる音は同じはずです。でも、外国には、風鈴や鈴虫がないので、わかりやすく表現できないのだと思います。日本に住んでいなければ、日本人と同じような季節感、たとえば、風鈴の音で涼しさを感じたり、鈴虫の声で秋の気配を感じたりするのは、意外に難しいかもしれません。日本に住んでみて、はじめて体得できる感性というものがあるのでしょう。

墓地を歩いていましたら、ここは誰々の墓、この人はこんな人など、お墓トリビアをいろいろと教えてくれる人に出会いました。シャツを汗でびしょびしょにしながら、広い墓地を案内してくれました。力道山のパトロンやプロレス興行関係者のお墓もたくさんあります。力道山のお墓を目当てに本門寺を訪れる人が多いので、力道山のお墓だけ管理費がただとのことです。ほんとうでしょうか。

墓地は非課税なので、税金対策の常套手段になっていますが、これだけ有名なお寺になると、両手を広げたくらいの広さの墓地を買って、墓石を置くだけで、都内で家が買えるくらいするそうです。それでも満員御礼状態です。ただ、最大規模の暴力団の会長のお墓の隣の墓地が売れていないのは、さもありなんといったところです。

帰りに、参道の相模屋さんで、くず餅を買いました。それにしても、どこの門前町にも、くず餅屋があります。なぜでしょう。

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風鈴の高周波音はストレスを抑えてくれる。でも500個もあると、音が耳に入りきれない。それがちょっとストレス



はち切れそうでも耐えている短冊。周りがばたばたしてもびくともしない南部鉄の鐘。どっちの生き方が好きですか



短冊や絵馬に願い事を書く人が多い。それって神頼み?順番としては、努力し尽くした後だよね



歳をとると、からだのすべてが垂れ下がってくる。あきらめるのはいつでもできるから、やれることはやろうと思う



寺格は大本山、山号は長栄山、院号は大国院、寺号は本門寺。アラブ人の名前みたい長くて、どうでもよくなってくる



ほとんどの植物は何日も直射日光を浴び続けたら枯れてしまう。人間はもっとひ弱い



「風鈴や短冊を通して、自然と人、人と人の繋がりを感じて欲しい」と主催者。感じようとがんばっているんですが・・・



帽子を被っても、紫外線は下から攻撃してくる。といって、UV化粧品は厚塗りしないと効果ない。あきらめるか、「あばたもえくぼ」だし



窓の外にスダレをかけると室内での熱中症防止に効果があるという。それと、窓の外に風鈴吊るすのを忘れちゃいけないよ



池上の 甍をなでる 風の鈴



「前へならえ」「全体止まれ」「きをつけ」。団体行動の基本。それでも団体行動のできない人、否定する人が増えている



小学生のとき、ブランコで一回転したいと、何度も挑戦した。その頃、毎日が生き生きしていた



風が吹くと、みんなが同じ方向に流れる。流れる方向は風向き次第。誰かが風を操っているかも。日本人よ、自分で風を起こせ



風鈴をいくつ鳴らしたら、空の上まで届くだろう。どうせならギネス記録を狙ってみよう



火事で焼けた塔は多いけど、地震で倒れた塔はない。我が家も五重はムリでも三重住宅にしようかな



水分が4%不足でイライラし、6%不足で手足がふるえ、8%不足すると呼吸困難に陥る。バカにしちゃいけない
広大な本門寺はジョガーのメッカ(大本山?)になっている。残念ながら、この日は美ジョガーがいなかった



新興企業のまだ元気な創業者が税金対策で作ったお墓。これだけで田園調布の豪邸くらいするらしい。地獄の沙汰もカネしだい
隠れキリシタンの久留子(クルス)紋だと教えてもらった。悲しい歴史に翻弄されながらも、耐えてがんばってきた証を見たような気がする



天使の梯子ともいわれる光芒はいかにもミステリアス。う~ん、中途半端



力道山。死してなお、ファン動員力ははんぱじゃない
油断すると、黄色の食品群中心の食事になってしまう。なにごともバランスが大事



ドアの向こうに謎の物体。あまり近づきたくない。手前の影の形も微妙にあってないし



方形の陣形を整えた小魚軍に対し、カメも意気揚々と浅瀬に登場してきた。戦いの行方やいかに
池上駅前は暑かった。雑然としているから余計に暑さを感じる。でもそれが下町なんだな

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  1. 2013/07/22(月) 09:51:20|
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川越喜多院で自分さがし Vol.3 (2013.7)

ようやく第3弾です。第2弾も好評でよかったです。知人から、「写真技術より文章に力を入れてんじゃないの」と言われてしまいました。まあ、私にとって、写真は1点もののアートではなくて、小説みたいなものですから、それでいいんです。全体を鑑賞して楽しんでいただけたらと思っています。

ところで、前回は、前文で「心」について書きましたが、今回は、タイトルにあります、「自分さがし」について、思いつくままに書いてみます。

若い頃は、誰でも自分さがしをするものです。自分自身や自分の生き方に対して、不安を感じたり、苛立ちや寂しさを抱いたとき、人は自分がわからなくなり、自分さがしを始めます。自分の能力や資質を信じて、どこかに、今よりもっと大きな自分がいるはず、もっと幸せな自分がいるはずと、青い鳥さがしを始めます。若者だけではありません。還暦を過ぎてなお、さがし続けている人もたくさんいます。一生さがし続けて、見つからないまま逝って、転生して、またさがし続けるのでしょうか。まるでさがし続けることが目的であるかのように。こんな人たちに、こんな一言を差し上げます。

『失敗しない人は成功しない。何故ならチャレンジしないからである』

大きい小さいは関係ありません。世間体も気にするのはやめましょう。結果を気にせず、面白いと思ったことをやればいいんです。何事もまず一歩を踏み出さなければ始まりませんから。その意味で、写真はいいですね。『致知』という雑誌の先月号に、サトーカメラの専務さんの話が掲載されていました。その概要はこんな話です。

私は「栃木で1番の店にする」と公言して、朝から夜まで店に立って働きました。当時は、売ることしか頭になかったですね。3年間必死に働いて栃木1番の店になりました。私生活では高級外車を乗り回し、毎晩飲み歩き、スノボやゴルフやサーフィンもやりました。これが若い頃夢に描いた成功した大人のイメージでした。しかし、商品はどんどん売れるけど、それだけでいいのかという気持ちがだんだん芽生えてきました。

それが決定的に変わったのは本店がオープンした時でした。そのときの写真撮影会で、70歳代のおばあちゃんが、「こんにちは、私のこと憶えている?」と言うんです。しかし、さっぱり分からない。おばあちゃんは「60歳の時に旦那が亡くなって、やることもないから毎日パチンコをしてた。65歳の時、息子に子供が生まれてカメラを買った。でも使い方がよく分からないから何度もこのお店に来て、あなたにカメラの使い方を教えてもらった。それから、楽しく写真を撮るようになって、賞もいろいろもらった。あなたと知り合い、カメラを憶えたこの10年間が人生の中で一番幸せだった、ありがとう」って。

本当に感動しましたね。おばあちゃんのひと言がきっかけで、これからはきちんとお客さんのことを考えてカメラを売らなくてはいけないと思うようになりました。

こんな話です。頭で他人のためになんて考えなくていいんです。自分が楽しいと思うことを一生懸命やってみましょうよ。心から楽しんでいる姿を見ていれば、周りの誰もが楽しくなるものです。

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よし、こんどはオレの番だ。3mは飛ばしたいな



くさ~。これヒドイ。死にそう。だから中国製の食べ物買うなって言っただろ



真夏に裸足でフルマラソンはしんどいわ。僧侶部門の記録更新狙ってないし。まあのんびり行くよ
オレはもうダメだ、これ以上走れない。今日はいつもより耳が大きいから調子悪いんだよ



昨日八百屋で竹の子買ってきて、穴あけて尺八作ったんだけど、指で押さえるとつぶれちゃうし、音でないし、使えないよ、これ
この場所は誰にも渡さんぞ。死ぬまでどかないぞ



おでこが重くて肩こりするし、真上見えないし、超困る。このでっぱり、何が入ってんのかな、誰か教えてよ



江戸時代じゃ、ペットといえばネコ。イヌがペットなんてずっと後の話だよ。オレなんか最先端なんだぜ
珍しさじゃ負けないぜ。オレのペットはこいつだぜ。ワイルドだろ~



ワタシのシカちゃんだって可愛いでしょ。シカってもシカトしてもなついてくるんだから。(し~ん)
オレみんなから土偶ってあだ名付けられてんだけど、似てないよな



ほおっておくと、なぜか頭がぐらぐら動いちゃうから、こうして押さえてるんだ。すっごい疲れるんだぞ、君にはわからんだろ



誰だよ、10円玉脳天に置いてったの。腹立つなあ。それより、これ持ってると疲れるから、カバン持ってきてよ。スーパーの袋でもいいから
私の顔ヘンですか。普通ですよね。私大丈夫ですよね。



これな~んだ。自分で大きくしたり、小さくしたりできるんだぞ。(ちょっと大きすぎない?)(^_^;)



座禅は好きじゃない。この座り方が一番落ち着く。昔近所の土手で、仲良しの女の子と二人並んでよくこうしておしゃべりしたもんだよ



お師匠さま、ふんどし替えてくださいよ。いくらなんだって、もう一週間ですから



「すみません、チョンボしちゃって」「はっはっは、法要の格好のまま結婚式に出る奴なんぞ、めったにない。オモロイやんか」



ちょっと目閉じて聴いてみて。いつもの牛じゃなくて、死んでる鹿見つけたから、皮はいで張ったんだけど



僧侶ファッションショー初めてだけど、ハデというか、奇抜というか、オレたち浮いてない?



パンパン。ギャ~。パンパン。ギャ~。パンパンパン。オギャ~

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  1. 2013/07/12(金) 08:29:34|
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羽田空港で「ヒコちゃん」のまね (2013.7)

新しくなった羽田空港には、用事で何度か行ったことがあります。ですが、京浜急行を利用したのは今回が初めてです。都内からも横浜方面からも、ターミナル駅まで直通で行けるようになって、ずいぶん便利になりました。国際線ターミナルもできて、成田追撃体制も徐々に整いつつあるようです。

世界中の旅行者1200万人に聞いた、「世界のベスト空港」調査によれば、羽田が国内線空港部門で世界一、総合でも第9位だそうです。はとバスやクラブツーリズムでも、羽田空港は、旅行先としても大人気。飛行場は観光地ではなく、あくまでも経由地だと思っていただけに、新鮮な驚きです。

さて、今回は初めて飛行機の撮影にチャレンジしました。展望デッキには、予想通り、たくさんの飛行機写真マニアが出張っていました。こういう人たちはなんて呼ばれているのでしょう。鉄道写真マニアが「鉄ちゃん」ですから、「ヒコちゃん」になるのでしょうか。ゆるキャラみたいかな。「空ちゃん」はどうでしょう。いやむしろ「翼くん」のほうがかっこいいかもしれません。でも、鳥撮影マニアからクレームが入りそう。やっぱり「ヒコちゃん」ですかね。一応、ここだけの呼び方ですが、「ヒコちゃん」に決まり!

でも私は「ヒコちゃん」ではありませんし、飛行機オタクでもありません。どこに行っても、ミラーレス機に28-300mm(35mm換算)の一本挿し、望遠側の開放値もF5.6が限界です。基本夜景も撮りません。なので、できることは限られていますが、これで撮れるだけ撮る、撮れなければあきらめる、です。結果は、流し撮りはほぼ全滅でしたが、初めてのチャレンジにしては、飛行機が写っていただけで満足です。それよりも、飛行機を撮ることに注意が向きすぎて、羽田空港の楽しさを伝えられなかったことが残念でなりません。

アベノミクス効果だけではないのでしょうが、最近は豪華客船や豪華列車のクルーズが人気だそうです。それに対して、空の旅となると、激安のLCCが人気です。この両極端はどこから来ているのでしょう。なんとも不思議な現象です。

ひとつ事実から推察できるのは、LCCを利用する人は、豪華クルーズを利用しないということです。疑問は、むしろ、豪華クルーズを利用する人は、なぜ飛行機のファーストクラスを利用しないのか、です。おそらく、豪華クルーズはそれ自体が旅の目的のひとつなので、おカネをかけるが、飛行機は移動手段なので、おカネをかけたくない、そういう人が多いのでしょうか。飛行機も以前はそれ自体がステイタスの代表だったときもありましたが、時代も社会も変わってきたのでしょう。

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カラフルな飛行機が多いなか、こんなスタイリッシュで男らしい飛行機が見たくていざ羽田へ



実際の雄姿がこれ。インテリアも上質の黒。空を駆けるシャチのイメージかな



飛ぶまでも、飛んでからも、重そうなジャンボ。重すぎていいことないよ、人間も
JALが普通の会社になって戻ってきた。再び驕ることなかれ



堅牢・軽量コンテナが当たり前の世の中。このコンテナは改善の余地がたくさんありそうだ



予報外れの曇り空。晴れたらもっときれいだったのに



小型はすぐにテイクオフできる。あわててパチリ。これくらいの大きさだと、空中浮遊の気分を味わえるね



どこへ行ってもおばちゃまたち。抜け殻男とパワフル女、分かれ道はどこだったんだろう
空港の結婚式は10分で準備完了。おカネ払って客寄せパンダになりたい人がたくさんいるみたい。これなら、どこかのショッピングセンターでもできそう



昔は煙突が乱立してスモッグまみれの京浜工業地帯。今や工場夜景ファン垂涎の場所。生きてればいいこともある



世界一周のPA001便に、その昔何度か乗ったことがある。大勢が旗振って見送る、まるで出征するような気分の時代だった
子供の頃、空を飛びたくていろいろ工夫したけど夢で終わった。そんなロマン好きなら、飯島和一著「始祖鳥記」がおすすめ



パイプトラス構造の空港が増えている。明るく開放的になった分、独特の空気と臭いが抜けてしまったみたい



電車内でスマホばかり見る人が、エレベーターを待つ間も、乗っている間も、階数表示ランプをずっと見ている。笑ってしまう
やらせじゃないよ。そのうち左手が出て、頭が出たら、怖いかも



影を消して撮ることが多い写真。もったいない。立体感と生命感は影から生まれるのに
この座り方がすごい!



4ヶ月ぶりに運行を再開した787機。気をつけていってらっしゃい



ゲートブリッジを見ながらのテイクオフ。国内地方空港便ならこれくらいのサイズのほうが機動性も稼動性もいいと思うけど
死を覚悟した人は強いという。着陸前はいつも死を覚悟してきたのに、全然強くなれない



千住博さんの大作「夜の湖畔」をこんなにしてすみません <(_ _)>



国際線のチェックインカウンターはシ~ン。成田に追いつくにはまだハードルが高そうだ
あいさつ。飛行機同士は頭を下げられないけど、人間同士ならいくらでも下げられる。頭を下げて損することはないし



世はまさにLCC時代。でも原発と同じで、事故が起きてからでは遅い。安全を最大のウリにしてほしい
飛行機も待合室もぜ~んぶkitty world。おもてなしは徹底してこそ効果がある。台湾の会社もやるね



雲の上の人になるより、地上の星になろうよ。地上のほうがよっぽど面白い



有名キャラクターのロイヤリティはんぱなく高い。費用対効果は冷静に分析するほうがいいよ
国際線ターミナルの「江戸小路」。ちょっとしたタイムスリップ感を楽しめる



カメラクルーがぞろぞろと8人も。一人でもすごい写真撮る人もいるのに



今回の撮影ターゲットは飛行機。いずれ電車と競馬、そしてモータースポーツ。先が長すぎる



ロウソクの炎の1/f ゆらぎをLEDで再現できる提灯があるそうな。ハイテクとローテクのコラボ、現代と伝統のコラボがすごい
今年の夏は猛烈に暑いとの予報。部屋にいて熱射病になるくらいなら、外でなってやる



永久脱毛したから袖なしが着れるけど、腕が太くて着たくないって。娘のグチ。努力せいよ



いってきま~す。bon voyage



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東京生まれ東京育ちなのに、知らない東京ばかり。ヒマだし、カメラ買ったし、ボチボチぶらぶら散歩してみようかな。気が向いたときに。

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