ロジストの路地街めぐり

路地にうごめく森羅万象に寄り添ってみたい。

ランキングを更新しました(7月度)

7月は猛暑のなか、滝野川、上池袋、神楽坂の3ヶ所を歩きました。熱中症にならなくてよかったと思います。最新のランキング表を掲載しましたのでご覧ください。

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  1. 2012/07/29(日) 22:12:43|
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神楽坂 2 (2012年7月)


今年二度目の神楽坂。夏祭りの賑わいと谷地の景色を撮りたくて、夕方でかけました。この日の催しは、先輩格の高円寺とのコラボで練り歩く阿波踊りです。私は、祭りが始まるまでの雰囲気が高揚してくるさまに興味があったので、踊りは見ることなく帰りました。でも、祭りの雰囲気は堪能できました。同じ祭りでも、下町のそれとは、空気や匂いや色が違うのですね。粋と気品に満ちていました。神楽坂の自負というんでしょうか。神楽坂の人たちは、心底自分の街が好きなんだ、ということが伝わってきました。

神楽坂というと、料亭街や路地やおしゃれなお店たちが有名ですが、土地の高低差による変化を楽しめることも特徴のひとつではないでしょうか。神楽坂を歩くときのわくわく感は、そういうところにあるのかもしれません。坂の西側の高級住宅地もいいですし、東西線の神楽坂駅の北側の谷地に入ると、一気に庶民的な空気に変わって、これがまたいい感じです。以前赤城神社に行ったとき、眼下に広がる谷地に興味があったので、今回、赤城下町への散歩になりました。

この谷地には、小さな出版社、印刷会社、製本所がたくさんありました。電子出版が台頭してきて、出版業界の勢力地図は今後激変してくると思われます。しかし、いつの世でも、どの業界でも、成功したいと、誰よりも強く願って、不断の努力を続けていけば、成功への道が見つかるものです。どうぞ頑張ってください。

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見たことのない帯の結び方。さすが神楽坂、粋だねえ





トリコロールカラーの着物がシャープなので、帯の結び方をソフトにしてバランスを取っている。頭のぼんぼりもさりげなく色合わせ。おっしゃれー




 
こうして見ると、浅草とは雰囲気がずいぶん違う。気品がある
着物を着ていても、やっていることは同じだね




 
神楽坂通りに陣取る見物人。阿波踊りが始まるのはまだ2時間もあとだよ
沿道には外国人もたくさん。いい思い出を持って帰ってね





人間って、目の高さにあるものに親密感を覚えるかもしれない。上から目線も上目使いも、もうやめようよ





半端ない生命力に感動した





神楽坂の高級住宅街。緑の壁が続く小路




 
巨大な車輪が屋上に。宇宙人と通信するためのアンテナかも
建物全体で力いっぱい自己主張しているところがいい。私もおおいに反省しなきゃ





てぬぐい屋さんの軒先。どれも夏っぽくていいね





玉砂利を埋め込んだおしゃれな路地。突き当たりを右に下り、階段を下りると、下町風の商街が現れる




 
神楽坂の横丁で迎えてくれたねこちゃん
赤城神社の西に広がる谷地、赤城下町の路地奥にあるちいさな児童公園




多くの井戸は谷地にあることに最近気づいた。おそらく庶民が谷地に住んでいたから

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  1. 2012/07/29(日) 09:01:55|
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上池袋(2012年7月)

上池袋を歩いてきました。「池袋」と名乗ってはいますが、スタート地点の4丁目は、板橋駅前なので、池袋からはずいぶん離れています。板橋と名乗ればいいのでしょうが、上池袋は板橋区ではないのでそうもいきません。なかなかややこしいものです。

私が中学生の頃、池袋は歌舞伎町より恐ろしいところと悪評が高かったので、決して近寄ってはいけない場所でした。東京オリンピックの寸前まで、西口は駅前まで闇市が拡がっていましたし、巨大な刑務所がサンシャイン60に変貌を遂げるのは、もっとずっと後のことです。もっとも世界では、ほとんどの大都市に、一般人が立ち入ってはいけない、治安の悪い地域があります。私も、何度か危ない目に遭いました。それが、池袋のディープな場所でも、身の危険を感じることもなく、だらだらと歩けるのですから、あらためて東京の治安の良さを実感しました。

今日の気温は35度という予報でしたので、熱中症にならないように、朝早めにスタートし、小まめにポカリを飲むようにしましたので、なんとか4時間の熱中散歩を無事に終えることができました。そういえば、以前は「日射病」に注意してと、よく言われていたのが、最近は「熱中症」と言います。そこでどう違うのかを調べたところ、暑さで体温調節ができなくなる症状の総称を熱中症といいますが、そのなかで、太陽に当たり過ぎて体温調節ができなくなるのが日射病です。最近は屋内に居て倒れる人のほうが多いので、熱中症という総称で呼ぶようになったそうです。その原因ですが、住宅の構造が風通しのいい木造から、機密性の高いマンションに変化しているからではないか、と個人的には思います。路地散歩をしていると、玄関や窓を開けっぱなしにしている家に出会うことがよくあります。こういう家ではきっと熱中症にならないでしょうね。

今回は、ミラーレスに変えて初めての散歩でした。オリンパスのE-PL2に84mmズームを付けて撮りましたが、今までのコンデジよりかさばるので、機動性は少し落ちますが、なにしろ画質が違いますし、多様な撮り方もできるので、楽しさ倍増です。アートな写真を撮る執念はないので、腕はあがらないでしょうが、楽しみながら続けていきますよ。

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もちろんオリンピックの輪っかではない。こんな状態で大丈夫?
こっちにも巨大な束になった電線。誰も不安に思わないのかな





橙色は、食欲アップさせるらしいけど、こう暑くちゃね




 
 
通る人も涼しさを感じるすだれ。風鈴のひとつでもあれば完璧なんだけど
ねこは体温調節が苦手だから、熱中症になりやすい。ずっと日陰にいるほうがいいよ





巨大な酔芙蓉がまるで影絵みたい





地震がきたら貴重な盆栽の運命は?





かわいい風船かずらが暑さを和らげてくれる
路地に立派な石柱が2本。ボルトが飛び出している。何に使われたものだろう?





石段を下った先に古家が並ぶ。それにしても基礎のない家は珍しい





お茶あがれ地蔵。心霊スポットとして知る人ぞ知る。「お茶あがれ~~、お茶あがれ~~」
ぶどうを育てている民家。ぶどうはカラスの好物。無事収穫できるように祈っています





最強の「3本柱」?





グッドネーミング。私はオイ(老い)ラックス?
なぜか、ダースベーダーの顔に見えた





「只今バルサン中」の貼り紙。しばらく見ていたけど、逃げ出してきたゴキブリはいなかった
夏の主役に敬意を表してパチリ





1m幅で曲がりくねりながら500mも続くミステリアスな路地





山手線と埼京線、肉眼でこう見えたら怖い





そば通おすすめ、東池袋3丁目の手打ちそば。つゆが少し辛過ぎて残念だけど、そばは風味とコシがあって好みだった
よく当たる売り場はいつも行列ができている。「ニセモノのサンマじゃない。2千万サマーだよ」



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  1. 2012/07/27(金) 10:50:21|
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今頃になって、E-PL2の初撮り

3ヶ月間、悩んで、迷って、やっと買いました!オリンパスのE-PL2。ダブルズームキットで37,800円。周辺ギアを含めて5万円もいきません。キヤノンが真打登場し、新時代が幕開けしたミラーレス世界で、なにをいまさら型落ちの安物を、という向きもあるでしょうが、私にとっては、コンデジ卒業という一大イベントなのです。

私のカメラ遍歴はというと、仕事の関係で持たされた110カメラに始まって、レンズ付カメラって言うんでしたっけ、使い捨てのカメラの時代が長く続き、その次にコンデジが3代続きました。大事な会議や接待はもちろん、国内外への出張のお供もこれで通しました。そして、仕事をリタイヤしてから、ようやくミラーレスというわけです。どちらかというと、リタイヤ後の、絵の勉強のために始めた街撮りですが、ただ写っていればいいわけでもないので、ピンボケ写真にいらいらし始めたところでした。絵をやらなければ、ミラーレスどころか、カメラを持つ機会は少なかったはずです。

というわけで、取説とにらめっこしながら、不明なところを友達に聞いたり、ネット情報を取り入れたりして、とりあえず、近所で試し撮りしました。素人の試し撮りなど興味はないでしょうが、私の初撮り記録としていくつか載せてみます。 歳のせいか、まだカメラの機能がスッと頭に入ってきませんので、もうしばらくは試行錯誤が続くでしょう。あせらず、楽しみながらやりますよ。

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A mode F10, Tv100, ISO200, EV0.0, WB auto 
善福寺公園名物のサギ。もっと大きく撮りたかったが、84mmズームではこれでいっぱい。





A mode F5.6, Tv320, ISO200, EV+0.3, WB auto 
面白みはないがナチュラルに撮れてる?少しプラス補正しすぎ?





P mode,F4.5, Tv80, ISO200, EV -0.3, WB auto  
明暗がきついと、どうしても空が白とびする。それに、もっとシャッタースピードを遅くすれば電車が流れたのに残念!





P mode, F4.3, Tv60, ISO800, EV0.0, WB auto 
井の頭公園の地蔵さん。何枚か撮った中で一番被写体が目立った





Tv mode 200, F4.2, ISO1000, EV -0.3, WB曇 
シャッタースピードを遅くしたかったが、操作を間違えたのか、これ以上遅くならず、水の流れがだるい感じになってしまった





P mode, F6.3, Tv250, ISO200, EV +1.3, WB auto 
露出をプラス補正して明るくしたが、まだ空が白とび





art filter( dramatic tone), F6.3, Tv250, ISO200, EV +1.0, WB auto
フィルター効果がすごい!おとぎの国みたいでいい 感じ





P mode, F5.6, Tv80, ISO1250, EV0.0, WB auto  
物干し竿のカマキリ。背景がうまくボケたので主役が目立った





P mode, F4.0, Tv80, ISO500, EV0.0, WB auto  
ホウズキにピントを合わせて背景のぼかしに挑戦してみた。まあまあかな





A mode F4.0, Tv800, ISO800, EV -1.0, WB曇  
今度もボケ味の練習。真ん中の花にピント。少し暗めが好みなので、露出もホワイトバランスもちょうどいい感じ









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  1. 2012/07/25(水) 00:15:08|
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滝野川(2012年7月)

武蔵野台地から流れてきた石神井川は、「王子七滝」があったといわれるこのあたりで、台地を下り落ちます。江戸時代には、たくさんの人が避暑や水遊びにやってきて、また、春は桜、秋は紅葉の名所として、茶屋もたつほど賑わっていたそうです。広重の「江戸名所図絵」や馬琴の「南総里見八犬伝」にも登場しています。私も30分くらい休みましたが、ずいぶん涼気を取り入れることができました。

今回は、石神井川のなかでも、滝の名所が多かったことから、別名、滝野川といわれた地域です。それでも、現在の滝野川は、7丁目まであって、かなり広い地域なので、絞って、石神井川沿いと、比較的路地が残っている6丁目と1丁目を中心に自転車で巡りました。結果は、準備不足もあって、いくつかの旧跡を見逃してしまいましたし、撮影した路地も1ヶ所だけでした。すぐまた行けばいいのですが、暑いし、しんどいし、いつになることやら・・・・・。

路地散歩を初めて、まだ半年ですが、既に数百の路地を見てきました。そのうちトップ100をランキングにして掲載しています。現在の100位は50点満点の25点ですが、今後も魅力的な路地に出会うでしょうから、更新するたびに、100位の点数はもっと上がってきます。そういうわけですから、たくさんの路地に出会っても、ある程度の点数が予測できない路地は、残念ながらスルーしている関係で、ブログに載せる路地もだんだん少なくなっています。ただ、路地通、垂涎三尺の京島や北品川など、巡っていないところもたくさんありますから、ランキングはまだまだ変動しそうです。

今回、たまたまふたつの100年企業に出会いました。最近は中国が日本の100年企業に注目をしているそうです。幾多の苦難を乗り越えてきた100年企業が日本には2万社以上もあります。街のお蕎麦屋さんやお煎餅屋さんまで含めれば、10万社を超えます。一方、韓国ではわずか5社、中国でも2年以上続く会社は少ないそうですから、長寿の秘訣を学びたいといったところでしょう。ある日本の老舗企業のトップは、「ここまで続けてこれたのは、経営に一喜一憂しなかったことかもしれません」と言われました。示唆に富んだ言葉ですね。経営に限らず、人生のいろいろな場面で参考になると思います。

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広重の絵で紹介された石神井川(現、滝野川3丁目)。鳥居のある岩屋は1975年まであったという。見たかったぁ





現在の姿がこれ。正面の崖の上から滝が流れていたらしい





都内では珍しいつり橋。石神井川もこのあたりでは渓谷の趣きがある





石神井川の蛇行の名残り。あじさいがよく似合う





おもわず撫でてしまった、ビロードのような苔




 
すっくと立つ近藤勇。JR板橋駅前の墓地
時代は土方歳三ブーム。どこから見ても土方の隣の近藤勇の名前が影になってしまう。首は京都、胴体は三鷹、近藤は浮かばれない




 
JR板橋駅前の噴水池。いいなぁ、こんな使い方。のどかだなぁ
わぁお!おもわず目を伏せてしまった




 
突然出会った、そう、あの、亀の子たわしの本社。ちょうど今年築100年
テレビで見たことがあるけど、けっこう巧みの技が使われている




 
近くの正受院の裏手に滝があったので、どうも「滝不動」への道しるべかもしれない。よくわからない
路地には不釣合いな立派な銭湯




 
いきなり体当たりする車が多いから気をつけてね。ヘルメットをかぶったほうがいいかもよ
2トン車でも横福1.7~2.2mまである。とにかくムリして通るなってことだね




 
ここにもあった、創業100年の店。最近100年企業が注目されている
幼稚園の掲示板に、はやり病の連絡があった。こまやかな気使いがうれしい





路地の質屋を中心に、4本の路地が枝分かれしていた





都電荒川線。乗りながら手の届くところに四季の香りを楽しめるところがいいんだよね

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  1. 2012/07/12(木) 12:04:08|
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板橋(2012年7月)

今回は板橋です。おめあては、旧中山道の仲宿、それと、起伏の激しい若木・大谷口です。位置的には、先週巡った十条の西側にあたりますが、東西3キロ、南北4キロの広い地域なので、今回も自転車で巡りました。

先月の北千住(日光街道の最初の宿場町)と、今回の板橋宿(中山道の最初の宿場町)を比較してみますと、街の賑わい、歴史を保存しようという住民パワー、どちらをとっても、あきらかに北千住に軍配が上がります。北千住はターミナル駅なので、比較したらかわいそうな面もありますが、正直、「この街が好き」、「この街に人を呼びたい」という気持ちに大きな差があるように感じました。端的な例が石神井川にかかる「板橋」です。地名の元になっている橋ですが、現在はコンクリートの味気ない橋です。旧街道ですから、そもそもが狭い道です。現在は商店街ですが、車の通行が多すぎて、とてもじゃないですが、安心して買い物ができる状態ではありません。すぐ隣を国道が通っているのですから、旧街道の方は、車両通行を禁止するなり、規制するなりして、宿場町の雰囲気を守ってもよさそうに思います。板の橋を復活させるのもいいでしょう。理念の違いなので、それ以上は言えませんが。

ヨーロッパを旅したことのある方は気づかれたかも知れませんが、大都市を除いてほとんどの街では、許可された一部の車を除いて、都心部への車の進入が禁止されています。人はP&R(パーク&ライド)という、少し離れた大型駐車場に車を停めて、徒歩で買い物や散策をします。都心部にある名所旧跡も徹底して保存しています。安全と環境保護のためには、多少の我慢をする、という理念を、日本人も受け入れる日が来ることを願っています。
がんばれ!板橋!

さて、若木地区ですが、上板橋駅から北に少し歩くと、どんどん下っていきます。緩やかに、ときに激しく下っていきます。崖上までざっと見て20mを越えるくらいの場所もあります。30度を越える日なので、低地に湿気がこもって、服にまとわりつきます。期待した路地もほとんどなくて、気分は最悪。

もうひとつの大谷口地区は、最寄の駅から徒歩では厳しい距離のところにあります。目印は日大板橋病院です。この辺りは、台地に谷が食い込んでいる、いわゆる谷戸という地形です。若木地区と同様に、下り始めるとどこまでも下っていきます。戦後、谷底の溜池を埋め立てて作られたスラム地区は、21世紀になって解体され、今はその面影すら残っていません。おめあての路地もほとんどなくなっていました。

酷暑のなか、自転車を担ぎ上げるほどの高低差のある、若木と大谷口を探索しましたが、いい写真が取れず、くたびれました。ロジストとしては残念でしたが、残したい路地がある一方、地域生活の改善のため、残してはいけない路地もあるので、今回は納得の一日でした。

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約300mの幅で低地が続く若木地区




 
こんなに高低差がある
若木地区の底にあった学校。閉鎖されてから7年間放置状態。グランドがじめじめしていた





所有権のない廃棄物を盗んでも罪に問われない一方、所有権のないものを持ち去る人にカラーボールをぶつけたら傷害罪になるのでは?





今年も夏がやってきた。これだけ徹底すれば効果は二の次でいいんじゃない





志村一里塚、道の両側に一対ある。これだけしっかり残っているのは都内に二ヶ所だけだそうだ。隣の旧家は竹材店





旧中山道沿いにある土蔵造りの米店。煉瓦積みの壁が面白い





旧中山道から入る路地には、お墓や馬市場の名残りが





板橋宿最大の旅籠跡地。煉瓦塀が歴史を物語っている





こども動物公園。こどもは親の鏡。無限の愛を注いでほしい





せっかく「板橋」っていう名前なんだから、こだわってほしかった





旧中山道から入る路地は、人ひとりやっと通れる迷路だった





そば通おすすめの店(下板橋)。店は庶民的だがコスパは十二分。乱切りのそばは美味しかった





大谷口をどんどん下っていった先に、さらに下る路地があった





練馬区を走る環八のおしゃれな防音壁。車道側の汚れのメンテが心配

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  1. 2012/07/05(木) 10:36:04|
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Author:rojist
東京生まれ東京育ちなのに、知らない東京ばかり。ヒマだし、カメラ買ったし、ボチボチぶらぶら散歩してみようかな。気が向いたときに。

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