東京路地ランキング

文化遺産として残しておきたい路地をランキングしてみました

ぶらりバラ電車の旅 (2015.5)

バラの香りに誘われて、やってきました都電荒川線の面影橋。実はいささかの不安を抱きながらの旅です。バラは盛りを越えて散る直前の香りがたまりません。すごくセクシーで、私を見て見てってアピールしています。でも、散った後が汚いので、ちょうどその頃に花びらを全部取り除きます。我が家でも、2日前に、自宅の庭のバラの花びらを、全部取り除いたばかりでした。

その、イヤな予感が的中したのが、向原駅から大塚駅までの、自称バラ坂です。散ってはいないのですが、ほぼすべての花びらが萎れかけ、色も黒ずんでいて、私のモチベーションまで萎えてしましました。それでも、場所が違えば土も違うし、ボランティアの人たちの愛情で、まだ若さを保っているバラもあるかもしれません。淡い期待を抱いて、町屋駅へ。しかし、色気も生気もなくてがっかり。

次は、沿線の主役、荒川車庫駅から荒川遊園駅にかけて密生するバラたちに会いにいきました。ところが、ここでもバラは咲いているものの、生気がありません。それに、ボランティアの人たちが、花びらを取り除く作業をしていました。「あと10日前に来たらよかったですね」なんて、ひどいひどい。直前のネット情報にはそんなこと一言も書いてなかったし、TVの天気予報では、荒川線沿線のバラが最大の見所を迎えています、なんて調子のいいこと言っていたので、信用していたのに・・・。

最後の期待、終点三ノ輪橋駅を降りて、期待が失望に変わってしまいました。それでも、萎れたバラを相手に、パチリパチリやっている人たちがたくさんいます。なにゆえに、写真を撮っているのか聞いてみたくもなりますが、おそらく答えは聞かなくてもわかります。「ヤケクソで撮っています」。

そこで、帰りはのんびりと、バラには目も向けず、飛鳥山や親水公園、さくら緑地やもみじ緑地に寄り道をして、新緑を楽しんできました。

バラの写真も撮るには撮りましたが、まともにお見せできる代物ではありません。工夫に工夫を凝らして、目先をずらして、被写体を変えて、なんとかアルバムに仕上げました。まあ、こんなときもあるでしょう。

rojist





これが都心の風景とは​、誰が信じるだろう​か。いつまでも大切に​してほしいものだ




決して恵まれてはいな​い環境でも、めげずに​頑張る姿は神々しい




脱線するよりも、脱線​しないで急カーブを乗​り切るほうが難しい。​乗り切った数だけ勲章​になる




とうに盛りをすぎてし​まった。でも認めたく​ない。客観と主観の葛​藤は続く




天井桟敷に住む人はあ​の世を疑似体験してい​るようだ




路面電車にはいろいろ​な人生が乗っている。​今日も、すてきな物語​りに出会いそうな予感​がする




子どもの頃、七人のこ​びとも、ティンカーベ​ルも、ほんとうにいる​と思っていた。いない​と確信したのはいつだ​ったか、覚えていない




愛と信用の背中合わせ​に裏切りがある。いつ​どこでも入れ替わる。​憎しみの情念は厄介だ​。そろそろ丑の刻参り​に行く時間だ




バラは自己中だから可​愛い。誰もが自己中を​批判しながら羨ましい​とおもっている




ほとんど萎れていてが​っかり。あと10日早​くくればよかったねと​言われた




皮膚は花びらのように​薄い。すぐに傷ついて​しまう。知っておいて​損はない




自動水遣り器。チュー​ブがないと生きていけ​なくなったら、潔く逝​きたい。人間だもの




緑色ならレタスになる​。茶色ならシュウマイ​?こんなケーキならあ​るかも




バスと同じ速さで走る​女子高生たち。何をし​ても若さがはじけてる




線路脇に住む勇気はな​い。理屈なしに尊敬す​る




街角の男の子に再会。​またバラの季節だった




男は歳をとっても、社​会から必要とされなく​なっても、戦う気持ち​は萎えない。戦う気持​ちの萎えたときは男の​死と知っているから




最近は、野菜、たんぱ​く質、炭水化物の順番​で食べるようにしてい​る。食べることが楽し​いと思わなくなった




子どものころ、学校で​も課外授業でも帽子は​赤と白に決まっていた​。色は変わっても、決​まりごとであることは​今も違いがない




バラの旬が過ぎたなら​、深緑のつり橋を楽し​めばいい。都心にはな​んでもある




江戸時代の景勝地も、​いまはひっそり。太公​望の穴場




何度でも♪何度でも♪​立ち上がり♪撮るよ♪​きみの姿♪

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  1. 2015/05/25(月) 17:14:49|
  2. 荒川区
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続・都電とバラ (2014.5)

都電荒川線で行く、ぶらり途中下車の旅も、いよいよ最終章です。今回も下町のバラ、バラ、バラ、バラ満載のアルバムになりました。バラは、すごく気品があって、きれいで、甘くって。でも扱いにくくて、トゲもあって、ボヘミアンみたいに自由気ままに生きている。魅力はあるけれど、親密になるにはそれなりの覚悟がいる。

そんなイメージのあるバラですが、下町のバラって、なぜか身近なんです。今回、その理由がわかったような気がします。山の手のバラは、個人住宅の庭で行儀よく咲いています。箱庭娘みたいに、大事に育てられています。一方の下町のバラはというと、家々の玄関先のプランタに狭っ苦しく咲いていたり、通行人を遮るように、頭の上からツルが伸びて、道に張り出していたり、そんな光景をよく目にします。下町のバラは、すぐ手の届くところにある、っていうところでしょうか。

今回のアルバムは、関東の駅百選に選ばれた、三ノ輪橋駅とその周辺です。三ノ輪橋駅は、もちろん駅なのですが、道路でもあり、公園でもあります。今自分が駅にいることを忘れてしまうほどです。街と一体化しているからです。バラのきれいなこの季節はもちろん、バラがなくても、駅のあり方そのものの魅力は褪せません。

ヨーロッパの駅もそうです。道路とプラットホームがフラットで、改札もありませんから、駅と電車が身近にあります。三ノ輪橋駅と同じです。その形状ゆえにでしょう。プラットホームには、たくさんの愛と涙と笑いがあります。それぞれの物語があります。都電の駅が好きになりました。

2回に渡って都電を撮りましたが、中井精也さんて、毎日のように電車ばかり撮っているのですね。飽きないかな。

rojist





三ノ輪橋駅が「関東の駅百選」に選ばれた。終点だけどターミナルではない、停車場ではある




駅のプラットホームも散歩コース。ご近所にとっては駅が小公園であり道路でもある。駅らしくない駅っていいな




疲れた人が酸素バーやサウナに行くように、疲れた都電は三ノ輪橋駅にやってくる。バラのミストを浴びるために




ポイント故障でダイヤが大幅に乱れることがある。血管や内臓もポイント部分は故障しやすい。慢心が危ない




「ワンマン経営」は成功しやすいけど、長い目で見れば「衆知経営」にはかなわない




友達がたくさんいることは、楽しいけれど幸せではない。幸せは極めて自己完結的なものだと思う




いつ見ても美しい「ブルームーン」。数年に一度、夜空にもブルームーンが現れる。見ると幸せになれる(らしい)




三ノ輪橋駅近くの円通寺にぶっそうなモノが。彰義隊が上野戦争で使ったフランス製四斥山砲のミニチュア




寛永寺にあった黒門。彰義隊を攻めた官軍の放った弾痕が壮絶さを物語る。戦争はいつも20歳に満たない若者の犠牲が一番大きい




三ノ輪橋のランドマーク、ジョイフル三ノ輪商店街は、地元の台所。あちこちで世間話が聞こえてくる




でも、こんな貼り紙も。台所ではあるけれど、寝室ではないからね




赤い葉脈が四方八方に。毛細血管のように。だからかな、耳を澄ましたら鼓動が聞こえてきた




光が近づくと色が生まれる。色が増えると美が生まれる。美を感じると人を好きになる。人を好きになると・・・




ドライアイ、疲れ目、飛蚊症、硝子体剥離、白内障。もうボロボロ。人口眼の普及を急いでほしい




名物「たこせん」は、えびせんにたこ焼きとマヨソースとおかかをサンドした。パリパリしっとり。食うべし!




セックスレスを問題にするより、まずスキンシップレスを問題にしよう。キスの延長がセックスなのだから




ちょうど1年前、子どもの笑顔を守る共同宣言がされた。子どもの笑顔は、いい国いい街のバロメーターだから




目線が1mも違うと、まったく違う世界が見える。同じものを見ても世界は違う。ものの見え方は、その人の立ち位置で違うことを知っておこう




住みたい街ランキングが注目されるけど、子育てしやすい街をもっと競ってほしい




病害虫に弱いバラは育てるのが難しい。バラと都電を好きな人たちの、目に見えない努力の賜物だろう。感謝




最後に、「ショートケーキ」という美味しそうなバラをデザートにどうぞ

  1. 2014/05/29(木) 08:42:19|
  2. 荒川区
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ぶらり途中下車の旅。 都電とバラ (2014.5)


前回のぶらり途中下車の旅は、早稲田から王子まで。新緑を中心に楽しみました。途中、「赤」が目に付いて、赤いものを撮ってみました。あとで冷静になってみると、緑の多い季節だったからこそ、補色の濃赤が特に目に付いたのかもしれません。

専門家の話によると、ヒトの目は、長い時間同じ刺激を受け続けると、働きが鈍くなるので、その刺激を和らげてくれる色を見るように、脳が指示をするそうです。補色というのは、そういう意味もあるのでしょうか。だから、緑をたくさん見続けたから、脳が濃赤を見なさいと指示したのですね。まったくの無意識でしたが、目が疲れないように、脳が気を使ってくれたみたいです。

春は、ほかの季節と比べると、季節の移り変わりが速いですね。満開になる花が、次から次へと、それこそ一週間単位で、変化しているようです。我が家のバラもあっという間に満開になりました。

そこで、満を持して、王子で途中下車したままの都電の旅を続けることにしました。まず、王子の2つ先の梶原で途中下車して、次の荒川車庫、その次の荒川遊園地の周辺を歩きました。この辺り、線路の両脇のバラが素晴らしくて、言葉を失いました。まるでバラ園の中を電車が走っているようでした。荒川遊園地や隅田川の水上バス乗り場までのグリーンベルトのバラもきれいでした。そのあと、町屋で途中下車して、荒川七丁目、二丁目を歩き、また乗って、終点の三ノ輪橋まで行きました。帰りは、バラ祭をやっている大塚で降りて、次の向原まであふれんばかりのバラを楽しみました。

たくさん撮りましたので、アルバムを2つに分けました。2週続けて、楽しんでください。

rojist





一両編成の都電はあっという間に通り過ぎてしまうから、幸運に出会える運が必要だ




大きい黒目のアイコンを入れる女子が増えている。それがカワイイと思えるなら整形よりいいよ




女王の風格。高飛車で、目立ちたがりで、わがまま・・・、バラだけにしてほしいな




線路脇にいると、レールのきしむ音で、前の駅をでたばかりの都電を感じることができる




イチョウは東京都のシンボルマークではないことを最近になって知った。実は"T"字のデザインらしい。イチョウでもいいじゃない。みんなそう思っているんだから




昭和40年代仕様のレトロ塗装車。この頃立て続けに廃線が続いた都電。石畳の軌道が懐かしい




朱に交われば赤くなる瞬間を撮ろうと待ち構えていたけど、ムダだった




ノーブラで左の肩紐を外してパチッ。そばを人が通っているのに、なんて大胆な。近寄りたかったけど、遠くでがまん




線路脇のバラたちには命の水。それをわかっている人の粋なはからいに、思わず笑顔になれた




ここに新幹線が通らなくてよかった。バラがかわいそう過ぎるから




電車なら優先的に通れるのに、都電は信号待ちしなければならない。そんな控えめなところが好きだっていう人もいるよ




銀座に「白いばら」というキャバレーがある。若い頃、連れていかれて胸がどきどきした




白いバラも、いずれはこうなるのが自然の理。しおれても慌てない、枯れ方にも美学がある




駅のホームにタバコ屋。キオスクも昔はこうだった。過去はいつも記憶の隅っこにうずくまっているから、時々外に連れ出してあげよう




穴があると、なぜか覗いてみたくなる。魔界・冥界と人間界を行き来できるドアが、あちこちにあるかもしれないから




おばあちゃんの、のろのろ歩きに腹を立てた娘らしき女性が、置いて行ってしまった。速く歩けないのに




寂れた商店街にこそ、昭和が残されている。実は、残されているというより、とり残されている、というほうが正しい




バラといっても3~5万種もあるらしい。原種はわずか10種くらいなのに。人間もバイオ技術で品種改良されるときがくるのだろうか




人は、そんなに長く走り続けられないよ。停留場も引込み線も利用すればいいじゃないか




この季節、都電沿線はバラ植え競争になっている。こんな競争ならいつでも歓迎する




汚れた空気に色が付いてたら、世の中総天然色になってしまう。空気に色がないことに感謝しよう




身長が10センチ高いだけで見える世界が違うのだから、目の大きさが今の2倍だったら、どんな世界になるだろう



  1. 2014/05/22(木) 08:49:21|
  2. 荒川区
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危険度ワースト1の街を歩く (2013.11)

70%。なんの数字だと思いますか?答えは、4年以内に首都直下型地震の起きる確率です。最近は脅しともいえるような映像や数字が、やたらメディアをにぎわしていますから、イソップ物語の羊飼いの少年の話ではありませんが、「またか」っていう感じにもなります。

「地名に隠された『東京津波』」(講談社)という本には、地名からわかる危険な街が書かれてありました。それによると、地名に「谷」「窪」「久保」「川」「田」「江」「砂」「浜」「落」「島」「亀」「海」「淵」「浅」「瀬」「沢」「芝」「橋」「汐」「塩」「潮」「口」「網」「築」「坂下」などが付く町。これらは、地名からして、低地であることがわかります。しかし、地名からではわからない例もあります。例えば、「台場」のように埋め立てられた土地は危ないですし、麻布十番のように、元々「網代町」という水辺だったのが地名を変えてしまった、隠れ危険地帯もあります。

そもそも、都内のほとんどは、建物で埋まっていますから、タモリさんのような「坂フェチ」でなければ、そこが低地なのか、地盤が軟弱なのか、ちょっと見ではわかりにくくなっています。

今回訪れた町屋4丁目は、先日東京都が発表した、大地震が起きた際の家屋の倒壊や火災の危険度ランキングで、みごと(?)1位を獲得しました。行ってみて、なるほど木造住宅が密集しているし、細い道が入り組んでいるし、古い町工場も多いので、震災が発生すれば、時間帯によっては、大火災になるかも、という印象は持ちました。それに、家の周りに土嚢を積んでいた家がありましたので、おそらく低地でもあるのでしょう。隅田川や荒川が近いので、地震や津波で、浸水や液状化が起これば、緊急車両が消火や救助に向かいにくいかもしれません。

駅を降りてまず目に付いたのが、サラ金の看板です。サラ金って、こんなにあったっけと思うくらいすごいです。それに負けじと多いのがパチンコ屋です。尾竹橋通りにずらっと並んでいます。カネ借りてパチンコですか?この街の人、大丈夫でしょうか。しかし、駅前は京成・地下鉄・都電の駅が集まっていて、賑やかですし、寂れた感じはしません。

歩いて5分で町屋4丁目に入ります。細い道や行き止まりの路地が多いのですが、路地っぽさがありません。わかりにくい表現かもしれませんが、血が通っていないというか、人の温もりが感じられません。人はけっこう行き来しています。町工場もたくさんあります。でも何かが違います。排他的というか、誰かに監視されているような、肌感がします。撮り歩きしたあと、写真をチェックしたら、人がひとりも写っていませんでした。こんなことは初めてです。撮ってはいけない空気感がそうさせたのでしょう。とにかく不思議な街でした。

rojist





町屋駅前に秋を見つけた。ゆっくり走る都電荒川線だから、四季折々の風景を楽しめる




駅を降りると、大量の街金とパチンコ屋が出迎えてくれる。子育て家族にはちょっと勧められないかも




こんな廃屋があちこちに。更地にすると固定資産税が6倍にもなるから、手がつけられない。防犯上も防災上もいいことないのにね



まだ商売してるようだけどあまりお世話になりたくないな。それに寝具店なのに蛍光灯売ってるって?




こちらも営業中の桶屋さん。でもこんなに年季の入った見本を見せられてもねえ




こういう街に必ずあるのが共産党と公明党のポスター。多数の弱者が政治を動かす国が繁栄できないのは自然の理




洗濯物の数を競っているみたい。家や物干し場のゆがみが、なぜかアートに見える




洗濯機の外置きは当たり前の土地柄。昔は東京中がそうだった




微妙にずれてるのが気になる。技術者ならもっとぴちっとしてほしい。アーティストならもっと面白くしてほしい




最近は二重サッシや二重ガラスが増えているけど、三重のすだれは珍しい




空き巣は、すきまだらけの塀よりも、高くて外から覗けない塀の家を選ぶという。なにごとも相手の立場になって考えることが必要なんだね




この街には、火や油を使う町工場がたくさんある。火災が起これば、火に油をそそぐことになる。ひとたまりもない




住民もよくわかっているから、火の用心のノボリがあちこちに




火や煙は、路地をトンネルのように猛烈な勢いで走るから、火が出たら路地を通ってはいけない




家も塀も樹木も、街中燃えやすいものにこと欠かない




火災だけじゃない。この街は川の氾濫や、ゲリラ豪雨にもそなえないといけない




防災対策として、道路の拡張工事があちこちで行われている。電信柱も一緒に動かせばいいのに




街の鎮守様のお稲荷さんの鳥居を塞ぐように飲み屋の看板。ママさんとお稲荷さん、どっちを拝みに行きたい?




そういえば、この街ネコがいっぱい。いっぱい過ぎて撮る気が萎える。ネコのしっぽに似たこっちのほうが面白い




きいちのぬりえ美術館。海外の学校教材としても評価が高い。認知症の治療にも効果がある。ぬりえパワー恐るべし




あまり治安がよさそうにみえない街にも、家の外にかわいいカエルのオブジェ。思ったより治安はいいかも




あきらめて紅葉する葉もあれば、まだ抵抗する葉もある。紅葉するほうがモテるなら、そうしようかな




耳をすませばデキシーが聞こえてきそう。まさに聖者(サンタ)が街にやってくる季節になった




街を歩いていたら「64」が目に飛び込んできた。時間限定の影絵ショーに拍手

  1. 2013/11/26(火) 08:42:11|
  2. 荒川区
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